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西暦(綱文) 和暦(綱文) 書名 本文(...以降は詳細へ) 史料集 ページ 記事詳細
1361/08/03 康安元年六月二十四日 〔大日本史料第六編之二十三〕○京都S2・3・31東京帝國大学編・発行 [未校訂](注、武者、第一巻三二五頁以下に既出なるも、脱字、省略があるので、改めて掲載する。) 日本の歴史地震史料 拾遺 5ノ上 6 詳細
1498/09/20 明応七年八月二十五日 〔掛川志稿十三〕▽ [未校訂]須田氏 峡名野に住す、今は栄次郎と称す。先祖須田対馬守広、法名正清、時の地頭渡辺石見守の代... 新収日本地震史料 第1巻 117 詳細
1586/01/18 天正十三年十一月二十九日 〔混見摘写十三〕 [未校訂]一 越中木船の城ハ石動より一里往還より東の方也、天正の頃城主石黒左近秀吉公ニ属すといへとも... 新収日本地震史料 第1巻 155 詳細
1586/01/18 天正十三年十一月二十九日 〔大日本史料第十一編之二十三〕東京大学史料編纂所編・発行H14・3・25 東京大学出版会発売 [未校訂](注、本史料には既出の部分もあるが、それには誤字・脱字などがあるので全文収録することにした... 日本の歴史地震史料 拾遺 三 33 詳細
1589/03/21 天正十七年二月五日 〔武徳編年集成三十三〕▽ [未校訂](天正十七年二月)五日東海道大地震 新収日本地震史料 第1巻 173 詳細
1648/06/13 慶安元年四月二十二日 〔寛明日記巻第三十三〕 (慶安元年四月) 一、廿二日、午刻地震、依之諸大名・御旗本・諸番頭出仕、御機嫌窺ノ為也 都市の脆弱性が引き起こす激甚災害の軽減化プロジェクト【史資料データベース】 詳細
1660/07/11 万治三年六月四日 〔忠利宿祢記 二十三〕○京都 [未校訂]四日戊子小雨黄昏有小地震 新収日本地震史料 続補遺 68 詳細
1662/05/13 寛文二年三月二十五日 〔玄徳公済美録 三十三〕 [未校訂]三月廿五日厳敷地震ニ付家綱公御機嫌為御窺御城女中衆迄御文被差出案するに此類此後も見ゆれと悉... 新収日本地震史料 第2巻 207 詳細
1662/06/16 寛文二年五月一日 〔玄徳公済美録 三十三〕 [未校訂]五月朔日大地震五条石橋崩江州朽木山崩谷中土民多死四日復大地震至七月不止 近世編年略五月六日... 新収日本地震史料 第2巻 221 詳細
1662/06/16 寛文二年五月一日 〔厳有院殿御実紀 二十三〕 [未校訂](五月)六日歩行頭能勢市十郎頼永京につかはされ、地震のさま巡察せしめ給ふ十一日分部若狭守嘉... 新収日本地震史料 第2巻 223 詳細
1662/06/16 寛文二年五月一日 〔見聞随筆 十三〕○盛岡 [未校訂](注、「万天目録」と同文) 新収日本地震史料 第2巻 232 詳細
1677/02/09 延宝五年一月八日 〔庭田重條日記 十三〕○京都 [未校訂](一、二月草稿)八日天晴午□(下カ)ムシ刻地震小動(後略) 新収日本地震史料 続補遺 119 詳細
1677/11/04 延宝五年十月九日 〔玉露叢 巻第三十三〕 (延宝五年十月) 一、九月に水戸領の浦々津浪上り、損亡の所々、 一、潰家八十九軒。一、溺死三十六人、... 都市の脆弱性が引き起こす激甚災害の軽減化プロジェクト【史資料データベース】 詳細
1677/11/04 延宝五年十月九日 〔野史 巻一十三〕 (延宝五年) 冬十月九日癸丑、常陸水戸・陸奥岩城逆浪浸陸、人畜溺死、屋舎流亡、是日、尾張海揚波飛光、... 都市の脆弱性が引き起こす激甚災害の軽減化プロジェクト【史資料データベース】 詳細
1683/10/20 天和三年九月一日 〔玄徳公済美録 五十三〕 [未校訂]九月十二日去月廿九日江戸表強地震ニ付綱吉公御機嫌為御窺御老中様迄御連書被差出引用書 書御案... 新収日本地震史料 第2巻 428 詳細
1683/10/20 天和三年九月一日 〔家世実紀 六十三〕「会津藩家世実紀 四」S53・3・31 歴史春秋社 [未校訂]九月朔日 日光御領戸板山地震ニ而崩、御預所五十里川突留新湖出来五十里川ハ五十里村分高原峠之... 新収日本地震史料 補遺 258 詳細
1683/10/20 天和三年九月一日 〔玄徳公済美録 巻之五十三〕 (天和三年) ○九月十二日、去月廿九日江戸表強地震ニ付 綱吉公御機嫌為御窺御老中様迄御連書被差出 引... 都市の脆弱性が引き起こす激甚災害の軽減化プロジェクト【史資料データベース】 詳細
1683/10/20 天和三年九月一日 〔会津藩 家世実紀巻之六十三〕 (天和三年) 九月朔日、日光御領戸板山地震ニ而崩、御預所五十里川突留、新湖出来 五十里川ハ、五十里村... 都市の脆弱性が引き起こす激甚災害の軽減化プロジェクト【史資料データベース】 詳細
1697/11/25 元禄十年十月十二日 〔无上法院殿御日記 三十三〕 [未校訂]廿日丁卯 はるゝ(中略)江戸ゟたより、ふミもあり、一たんと無事のよし申来たりよろこふ、めて... 新収日本地震史料 補遺 302 詳細
1697/11/25 元禄十年十月十二日 〔御徒方万年記 巻之十三〕 (元禄十年) 一、十月十二日 午後刻強地震、為伺御機嫌、甲府殿、御三家諸役人登 城、 紅葉山、 上野... 都市の脆弱性が引き起こす激甚災害の軽減化プロジェクト【史資料データベース】 詳細
1697/11/25 元禄十年十月十二日 〔無上法院殿御日記 三十三〕 (元禄十年十月) 廿日、丁卯、はるゝ (中略)江戸〓たより、ふミもあり、一たんと無事のよし申来たりよ... 都市の脆弱性が引き起こす激甚災害の軽減化プロジェクト【史資料データベース】 詳細
1703/12/31 元禄十六年十一月二十三日 〔楽只堂年録 百三十三〕 [未校訂](十一月)(廿三日)一今暁八つ半時希有の大地震によりて吉保・吉里急て登城す、大手乃堀の水溢... 新収日本地震史料 第2巻 別巻 1 詳細
1703/12/31 元禄十六年十一月二十三日 〔増訂豆州志稿  十三〕▽ [未校訂]十劫山浄円寺 鎌田村神草庵ナリ寛永中僧観誉ノ時岡村ヨリ和田ニ移シ寺ト為ス増伊豆志ニ開山三誉... 新収日本地震史料 第2巻 別巻 283 詳細
1703/12/31 元禄十六年十一月二十三日 〔薩摩藩 追録 旧記雑録 巻三十三〕 (中略) 同御譜中 正文在文庫 旧臘十六日之尊札拝見仕候、弥御勇健御在国被成、珍重奉存候、如被仰下候... 都市の脆弱性が引き起こす激甚災害の軽減化プロジェクト【史資料データベース】 詳細
1703/12/31 元禄十六年十一月二十三日 〔楽只堂年録 百三十三〕 (十一月) 廿三日 一、今暁八つ半時希有の大地震によりて吉保・吉里急て登 城す、大手の堀の水溢れて橋... 都市の脆弱性が引き起こす激甚災害の軽減化プロジェクト【史資料データベース】 詳細
1703/12/31 元禄十六年十一月二十三日 〔鸚鵡篭中記録 巻之十三〕 「鸚鵡篭中記巻之十三」 (元禄十六年) □廿二日丑二点地震。良久敷震ふ。而震返しあり。 ○予起て母の... 都市の脆弱性が引き起こす激甚災害の軽減化プロジェクト【史資料データベース】 詳細
1704/05/27 宝永元年四月二十四日 〔浪岡町史 資料編十三〕○青森県S58・3・31 [未校訂]宝永元年(一七〇四)四月廿四日 四月十日に地震、同廿四日夜中地震方々にて潰家御座候。酒屋は... 新収日本地震史料 続補遺 153 詳細
1707/10/28 宝永四年十月四日 〔同書十三〕▽ [未校訂]是ハ先年下田町高之内与力同心屋敷ニ成分八反七畝四歩五厘明暦二申年寛文五巳年ニ屋敷高之内御引... 新収日本地震史料 第3巻 別巻 110 詳細
1707/10/28 宝永四年十月四日 〔掛川志稿十三〕○静岡県▽ [未校訂]須田氏 峡名野に住す、今は栄次郎と称す、先祖須田対馬守広□、法名正清、時の地頭渡辺石見守の... 新収日本地震史料 第3巻 別巻 188 詳細
1713/06/15 正徳三年五月二十三日 〔輝光卿記 十三〕○京都 [未校訂]廿三日 陰自午刻許雨下 辰刻許地震 新収日本地震史料 続補遺 172 詳細
1715/05/02 正徳五年三月二十九日 〔重朗日記抜萃 十三〕○江戸 [未校訂]廿九日 未刻地震甚シ 新収日本地震史料 続補遺 174 詳細
1715/07/19 正徳五年六月十九日 〔重朗日記抜萃 十三〕○江戸 [未校訂]十九日 卯后刻地震甚シ 新収日本地震史料 続補遺 175 詳細
1718/08/22 享保三年七月二十六日 〔庭田重條日記 七十三〕○京都 [未校訂]廿六日晴(ムシ、未カ)□半尅過地震 新収日本地震史料 続補遺 189 詳細
1718/12/13 享保三年閏十月二十二日 〔基長卿記 四十三〕○京都 [未校訂]廿二日 雨 申刻地震 新収日本地震史料 続補遺 190 詳細
1718/12/17 享保三年閏十月二十六日 〔基長卿記 四十三〕○京都 [未校訂]廿六日 雨 戌半刻地震 新収日本地震史料 続補遺 190 詳細
1721/10/24 享保六年九月四日 〔基長卿記 五十三〕○京都 [未校訂]四日壬辰 晴 未終地震少々 新収日本地震史料 続補遺 193 詳細
1728/11/07 享保十三年十月六日 〔公詮卿記 十三〕○京都 [未校訂]六日癸未晴(中略)仍参内以議奏 花山院・亜相奏了被返ト 亥半刻地震七日甲申晴 未刻過地震入... 新収日本地震史料 続補遺 199 詳細
1737/10/26 元文二年十月三日 〔通兄公記 十三〕○京都 [未校訂]三日戊午晴依番參入晝夜侍(中略)未刻許地震 新収日本地震史料 続補遺 208 詳細
1749/11/26 寛延二年十月十七日 〔光綱卿記 十三〕○京都 [未校訂]十七日 陰晴 巳半刻参内此已前参院、今朝依地震御機嫌 新収日本地震史料 続補遺 235 詳細
1749/12/28 寛延二年十一月十九日 〔光綱卿記 十三〕○京都 [未校訂]廿日 巳刻過参内、昨夜依地震窺御機嫌退出、参院源亜相被参昨夜地震御機嫌窺以表使申入同役又同 新収日本地震史料 続補遺 235 詳細
1751/05/21 寛延四年四月二十六日 〔弘化雑記 十三〕 寛延四年未年四月廿五日越後国高田大地震書記 一、夜丑之刻俄ニ大地震ニ而潰家死人 一、家数千八拾弐軒潰... ひずみ集中帯プロジェクト【古地震・津波等の史資料データベース】 詳細
1751/05/21 寛延四年四月二十六日 〔弘化雑記 信陽地震 十三〕国立公文書館 [未校訂]寛延四年未年四月廿五日越後国高田大地震書記一夜丑之刻俄ニ大地震ニ而潰家死人一家数千八拾弐軒... 新収日本地震史料 第3巻 487 詳細
1766/03/08 明和三年一月二十八日 〔浪岡町史 資料編十三〕浪岡町史編纂委員会編S58・3・31 浪岡町役場 [未校訂] 明和三丙戌年増舘組目鹿沢、佐野、赤茶村潰家人馬死並焼失改書上帳三月庄屋 宇八郎去月廿八日... 新収日本地震史料 続補遺 307 詳細
1774/03/14 安永三年二月三日 〔柳原紀光日記 十三〕○京都 [未校訂]三日丙戌 風吹雪飛今暁夘剋地震(後略) 新収日本地震史料 続補遺 367 詳細
1774/05/03 安永三年三月二十三日 〔柳原紀光日記 十三〕○京都 [未校訂](廿三日)丙子 陰雨不定巳斜地動 新収日本地震史料 続補遺 367 詳細
1774/06/25 安永三年五月十七日 〔柳原紀光日記 十三〕○京都 [未校訂]十七日己夘 陰晴(中略)未剋地震 新収日本地震史料 続補遺 368 詳細
1792/05/21 寛政四年四月一日 〔九葉実録 巻二十三〕大村家文書 大村市立史料館 [未校訂]三月朔地震連日是ヲ以テ加番徒目付各一人卒二人ヲ城中ニ馬廻七人給人九人銃卒十六人ヲ久原池田ニ... 新収日本地震史料 補遺 別巻 241 詳細
1793/06/11 寛政五年五月三日 〔輝良公記 四十三〕○京都 [未校訂]六日戊戌 霽 卯過少地震 新収日本地震史料 続補遺 430 詳細
1802/12/09 享和二年十一月十五日 〔佐渡年代記巻之十三〕 一、十一月十五日、巳刻地震にて、所々破潰の処、未刻又々大キに震ひ、相川御役所向を始、人家に至迄、破損... ひずみ集中帯プロジェクト【古地震・津波等の史資料データベース】 詳細
1804/07/10 文化元年六月四日 〔本荘市史編纂資料 十三〕○秋田県 [未校訂](御巡見様方御尋之節御答書覚)天保九年本庄町ニ而御答(前略)一文化元年大地震之節町家破損御... 新収日本地震史料 第4巻 195 詳細
1808/09/03 文化五年七月十三日 〔公明卿記 二十三〕○京都 [未校訂]十三日 今暁地震 院女房有消息 新収日本地震史料 続補遺 463 詳細
1828/12/18 文政十一年十一月十二日 〔摂陽奇観 五十三〕 一同 十二日 越後国高田・三条・与板・今町・都而二十里四方大地震出火等発り、別而三条辺人家八分通り動... ひずみ集中帯プロジェクト【古地震・津波等の史資料データベース】 詳細
1828/12/18 文政十一年十一月十二日 〔駭耳録  十三〕新潟市立新津図書館所蔵小泉蒼軒文庫 (表紙) 「駭耳録  十三」 (張紙・異筆) 「文政度地震記録」 (張紙・異筆) 「地震記録」 ... ひずみ集中帯プロジェクト【古地震・津波等の史資料データベース】 詳細
1828/12/18 文政十一年十一月十二日 〔摂陽竒観 五十三〕「浪速叢書六」 [未校訂]一同 十二日 越後国高田・三條・與板・今町・都而二十里四方大地震出火等発り、別而三條辺人家... 新収日本地震史料 第4巻 別巻 578 詳細
1828/12/18 文政十一年十一月十二日 〔駭耳録 十三〕本間幸雄氏蔵新津市立教育委員会寄託、小泉蒼軒文庫 [未校訂](貼紙)「文政度地震記録」出雲崎御支配所(貼紙)「地震記録」本潰家弐拾軒一(半潰家八軒即死... 日本の歴史地震史料 拾遺 三 255 詳細
1833/12/07 天保四年十月二十六日 〔本荘市史編纂資料 十三〕○秋田県 [未校訂](御巡見様方御尋之節御答書覚)一天保四巳年地震津浪ニ而流失家・潰家等御尋候ハゝ領内大ニ損所... 新収日本地震史料 第4巻 613 詳細
1836/10/04 天保七年八月二十四日 〔東坊城聰長日記 三十三〕○京都 [未校訂]廿四日乙亥晴(中略)地震一度 新収日本地震史料 続補遺 632 詳細
1841/02/28 天保十二年閏一月八日 〔藤岡屋日記 十三〕○江戸 [未校訂]同七日夜八ツ時大地震 新収日本地震史料 第4巻 772 詳細
1841/04/22 天保十二年三月二日 〔藤岡屋日記 十三〕○江戸 [未校訂]三月二日 駿州久能山大地震御届之事当二日未刻駿州久能山甚敷地震に而、御山内所々御損御座候に... 新収日本地震史料 第4巻 777 詳細
1845/08/16 弘化二年七月十四日 〔東坊城聰長日記 四十三〕○京都 [未校訂]十四日癸酉陰地震 新収日本地震史料 続補遺 669 詳細
1846/03/05 弘化三年二月八日 〔浮世の有様 十三〕○大阪 [未校訂]八日 晴曇不定 辰刻少地震 巳刻霰 新収日本地震史料 第5巻 16 詳細
1847/05/08 弘化四年三月二十四日 〔牟礼村古文書写真集 十三〕 [未校訂](横手村 寺島祥一氏所蔵文書)(表紙)「 嘉永元年御陣内御囲籾拝借證文之事申 十二月 水内... 新収日本地震史料 続補遺 別巻 322 詳細
1847/05/08 弘化四年三月二十四日 〔牟礼村古文書写真集 十五〕 [未校訂](中宿村 中宿共有文書)取米合拾三石六斗三升八合外ニ米三合御定免切替去辰増右は去ル子年ゟ去... 新収日本地震史料 続補遺 別巻 323 詳細
1847/05/08 弘化四年三月二十四日 〔牟礼村古文書写真集 三十五〕 [未校訂](平出村 平井誠氏所蔵文書)乍恐以書付御届奉申上候一立家拾六軒内 九軒皆潰七軒半潰一物置 ... 新収日本地震史料 続補遺 別巻 325 詳細
1847/05/08 弘化四年三月二十四日 〔牟礼村古文書写真集 三十三〕 [未校訂](徳満寺所蔵文書)以書附御届奉申上候一本堂 拾弐間四面 半潰一鐘楼門 間口三間半奥行弐間 ... 新収日本地震史料 続補遺 別巻 325 詳細
1849/11/12 嘉永二年九月二十八日 〔因府歴年大雑集 十三〕鳥取県立博物館 [未校訂]一九月地震其後度々震て不止長田の社にて一七日の御祈禱あり十月十日円満也先月丸山の善久寺に此... 新収日本地震史料 第5巻 70 詳細
1849/12/08 嘉永二年十月二十四日 〔因府歴年大雑集 十三〕鳥取県立博物館 [未校訂]一十月廿六日 風寒く雨しは〳〵[沃|そそ]く 七ツ時大地震婦女幼児は魂魄を飛す寛政卯年以来... 新収日本地震史料 第5巻 71 詳細
1849/12/28 嘉永二年十一月十四日 〔因府歴年大雑集 十三〕鳥取県立博物館 [未校訂]一十一月十四日余程の地震此日加路へ洪波打寄御番所の燈籠台の下迄来る此頃湊大に広まる猫(ママ... 新収日本地震史料 第5巻 72 詳細
1854/12/23 嘉永七年十一月四日 〔水戸藩史料上編 十三〕宮内庁書陵部 [未校訂](安政二年乙卯の部 三)斉昭の幕政参与(前略)尋て甲寅五六月の交即ち横浜談判の失敗後に及て... 新収日本地震史料 第5巻 別巻5-1 366 詳細
1854/12/23 嘉永七年十一月四日 〔岡崎市史研究 十三〕H3・3岡崎市史編さん委員会 [未校訂](記録帳)○桑子村(現岡崎市大和町)西尾市 野村一夫氏蔵一、十一月四日巳日四ッ時大地震家蔵... 新収日本地震史料 続補遺 別巻 643 詳細
1855/08/28 安政二年七月十六日 〔岡崎市史研究 十三〕H3・3 岡崎市史編さん委員会 [未校訂](記録帳)○桑子村(現岡崎市大和町)西尾市 野村一夫氏蔵七月十六日朝五ツ時小地震ふる 新収日本地震史料 続補遺 731 詳細
1855/09/08 安政二年七月二十七日 〔岡崎市史研究 十三〕H3・3岡崎市史編さん委員会 [未校訂](記録帳)○桑子村(現岡崎市大和町)西尾市 野村一夫氏蔵七月廿七日昼後より天気(中略)夜九... 新収日本地震史料 続補遺 731 詳細
1855/11/07 安政二年九月二十八日 〔岡崎市史研究 十三〕H3・3 岡崎市史編さん室 [未校訂](記録帳)○桑子村(現岡崎市大和町)西尾市 野村一夫氏蔵廿八日中地震ゆる 少々夜中迄震通し 新収日本地震史料 続補遺 734 詳細
1855/11/11 安政二年十月二日 〔稿本藍山公記七十三〕宇和島伊達文化保存会 [未校訂]二日壬辰寒暖計朝六十二度、夕六十六度、江戸晴雨、大控晴○今夜辰中刻頃大地震有シニ付桑折左衛... 新収日本地震史料 第5巻 別巻2-1 1114 詳細
1855/11/11 安政二年十月二日 〔日乗 十三〕上田市立博物館 [未校訂]卯十月三日 助御用番久世大和守様江御留守居使者ニ而差出湯嶋天神下私下屋敷昨夜亥刻過地震ニ而... 新収日本地震史料 補遺 別巻 680 詳細
1855/11/11 安政二年十月二日 〔岡崎市史研究 十三〕H3・3 岡崎市史編さん委員会 [未校訂](記録帳)○桑子村(現岡崎市大和町)西尾市野村一夫氏蔵十月二日夜四ツ時江戸大震、此時主人・... 新収日本地震史料 続補遺 別巻 1053 詳細
1855/11/28 安政二年十月十九日 〔岡崎市史研究 十三〕H3・3岡崎市史編さん委員会 [未校訂](記録帳)○桑子村(現岡崎市大和町)西尾市 野村一夫氏蔵十九日昼前小地震二度ふる 新収日本地震史料 続補遺 736 詳細
1859/10/04 安政六年九月九日 〔長訓公済美録 十三〕 [未校訂]安政六年九月九日於江戸重陽御祝儀家茂公ニ御時服御献上追而御老中方より御内書御到来被遊同日於... 新収日本地震史料 第5巻 416 詳細
1891/07/18 明治二十四年七月十八日 〔吉江磨磋記日記 十三〕○東京 [未校訂]十八日 曇晴 地震二度 新収日本地震史料 続補遺 982 詳細
1891/10/16 明治二十四年十月十六日 〔吉江磨磋記日記 十三〕○東京 [未校訂]十六日晴朝地震強し 新収日本地震史料 続補遺 984 詳細
1891/10/28 明治二十四年十月二十八日 〔美濃徳山通信 十三〕S60・7・23 徳山村の自然と歴史と文化を語る集い事務局 [未校訂](『百里四方ニ震イ候―濃尾地震の徳山村―』前川民右衛門)大牧富士夫筆明治二十四年十月二十八... 新収日本地震史料 補遺 1195 詳細
1891/10/28 明治二十四年十月二十八日 〔吉江磨磋記日記 十三〕○東京 [未校訂]廿八日 晴 朝地震アリ長し卅日 晴一大阪 名古屋等之地方地震倒家及死傷有之候由 新収日本地震史料 続補遺 985 詳細

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